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WealthNavi

ウェルスナビの確定申告【利回りの損失・二重課税が気になるなら確定申告】

更新日:

ウェルスナビに限った話ではありませんが

 

資産運用をしていく上で

必ず知っておくべきなのが、確定申告・税金の知識です。

 

 

このブログ記事では

確定申告をする際に知っているべき

 

特定口座(源泉徴収あり・なし)一般口座の違いと

 

 

確定申告時における

ウェルスナビの扱い・ポイントについて詳しく解説します。

 

 

あとで詳しく説明しますが

わかりやすいイメージを最初にお伝えすると

 

特定口座(源泉徴収あり)はオートマ車で

「源泉徴収なし」はマニュアル車だと思って記事を読み進めてください。

 

 

今回、ウェルスナビとタイアップして

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ウェルスナビで利回りが出たら確定申告は必要か?

確定申告をするか?しないか?の基準として

該当する人がほとんどいない条件を外した場合

 

以下3つの条件のどれかに

当てはまっている方が確定申告をする必要があります。

 

  • 給与収入が2,000万円以上、自営業・フリーランスで事業所得が38万円を超える人
  • 2箇所以上の会社から一定額の給与をもらっている人
  • 給与以外に副収入があり、その所得だけで20万円を超える人

 

 

 

日本にお住いの多くの方は

1つの会社・企業にお勤めになられていますので

 

現実的に確定申告を意識するのは

上記3つ目の条件に当てはまった場合が大多数だと思います。

 

 

ウェルスナビはもちろんのこと

 

「投資などで20万円以上の利回りが出た場合は

 確定申告をしなければならない」

 

 

 

と私はずっと思い込んでいた時期がありましたが

 

特定口座(源泉徴収あり)という

口座の場合には、

 

どれだけ副収入で利益を出していても

基本的に確定申告は必要ありません。

 

 

これはウェルスナビに

限ったことではありませんが

 

口座を開設する時には必ず

特定口座(源泉徴収あり・なし)と一般口座という3種類から選択をしています。

 

 

ここで特定口座(源泉徴収あり・なし)

についてよくわかっていない人は、税金を取られすぎている可能性があるので

 

この記事を読んでウェルスナビに限らず

確定申告が必要かどうか?をしっかりと理解しておきましょう。

 

5分でわかる特定口座(源泉徴収あり・なし)とは?

一番最初にこれだけはイメージとして

覚えておいてほしいのは、「源泉徴収あり・なし」というのは

 

自動車の「オートマ車・マニュアル車」として

捉えておくと理解が早いです。

 

 

「源泉徴収あり」がオートマ車で

「源泉徴収なし」がマニュアル車です。

 

 

それでは、最初に特定口座の

「源泉徴収あり」について解説します。

 

 

この特定口座(源泉徴収あり)は

自分で意識していないと税金を多く払ってしまう可能性がありますが

 

「とにかく確定申告をしたくない人」

「確定申告がよくわからない人」

 

 

が選ぶべき選択肢になります。

 

 

私自身も最初はよくわからずに

特定口座(源泉徴収あり)を選択していたんですが

 

これは証券口座等で、利益確定時に

収益分から譲渡益税として20.315%が「自動的」に差し引かれる口座です。

 

 

 

この譲渡益税20.315%の内訳は

15.315%が所得税(復興特別所得税を含む)で、残りの5%が住民税です。

 

 

したがって、特定口座(源泉徴収あり)を選択している人は

 

株式や投資信託を

売却した段階で利益が出ていたら

 

自動的に証券会社の方で譲渡益税20.315%分がマイナスされます。

 

 

 

要するに、利回りによる利益が出ていたら

自動的に証券会社の方で税金分を引いてくれるので

 

確定申告の必要がない。ということになります。

 

 

 

要するに、完全にオートマティックに

利益確定の都度、確実に税金処理をしてくれますし

 

特定口座(源泉徴収あり)は

基本的には確定申告が不要なので

 

何も考えずにDレンジに入れて

アクセルを踏み続けていれば走り続けるオートマ車のようなものです。

 

特定口座(源泉徴収あり)=オートマ車で損失が出ている人

しかし、ここで気が付いた人もいるかもしれませんが

 

先ほど特定口座(源泉徴収あり)の場合

株式や投資信託を売却した時点で利回りによる利益が出ていたら

 

「自動的に譲渡益税20.315%が引かれる」

 

 

とお伝えしました。

 

 

実はこの場合、損失が出る人が出てきます。

わかりますか?

 

 

このブログ記事の最初にお伝えした

「確定申告が必要な人」を思い出してください。

 

 

一般的な方がよく知っている

確定申告の条件として

 

副収入として「20万円」を上回る利回りがある場合には確定申告をする。

 

 

というのがありましたよね?

 

 

 

これは裏を返せば

「20万円」以下の利回りであれば非課税、つまり税金を納めなくて良い。

 

ということです。

 

 

あれれ?気がつきましたか?

もうお分かりですよね?

 

 

特定口座(源泉徴収あり)を選択していると

 

年間で20万円以下の利回りの場合は

払わなくても良い税金を

 

気がつかないうちに支払ってしまっていることになるんです。

 

 

例えば、株式などを売却して

その1年で15万円の利回りを手に入れたとしたら

 

特定口座(源泉徴収あり)を

選択している人は「売却した時」に譲渡益税20.315%である

 

「30,472円」が自動的に徴収されているので

手元には119,528円しか残りません。

 

 

 

しかし、ここで特定口座(源泉徴収なし)を選択していると

 

譲渡益税の20.315%が引かれないので

まるまる15万円の現金を獲得することができます。

 

 

 

つまり、年間で20万円以下の

利回りしかない人が特定口座(源泉徴収あり)を選んでしまうと

 

払わなくて良い税金を、勝手に徴収されているということになります。

 

 

しかも、年収が300万円以下でない限り

残念ながら、この自動的に納めてしまった税金を取り戻すことができません。

 

 

ただし、年収300万円以下の方であれば

特定口座(源泉徴収あり)で年間利回りが20万円以下の場合

 

確定申告をすれば

気づかずに徴収されていた税金を指定した銀行口座へ返金することが可能です。

 

特定口座(源泉徴収なし)=マニュアル車を選択するべき人

次に特定口座(源泉徴収なし)についてですが

 

「資金・利回りを最大限に活用したい!」

「確定申告は必ずする!」

 

 

 

という方は「源泉徴収なし」を選びましょう。

 

すでにお伝えしていますが

特定口座(源泉徴収あり)を選択してしまうと

 

 

売却した時点の利回りから

その場で税金が引かれてしまうので

 

資金を最大限に利用した資産運用

という観点では、税金分が勿体無いですし

 

 

 

複数の証券口座を保有していて

通算で損益を計算したい場合には

 

特定口座(源泉徴収あり・なし)のどちらでも

確定申告が必要になりますので

 

「税金を余分に取られたくない」

「確定申告は面倒臭くないし、絶対にする」

 

 

という方は特定口座

「源泉徴収なし」で大丈夫です。

 

 

さらに、特定口座(源泉徴収あり・なし)以外に

 

「一般口座」

というのも口座開設時に選択が可能です。

 

 

細かいところの違いはありますが

普通に証券口座を利用する場合においては

 

「一般口座」と「特定口座(源泉徴収なし)」は、ほぼ同じです。

 

 

 

したがって、確定申告をしたくない人や

確定申告が手間で時間を取られたくない人

 

オートマ車のように何も考えずに

税金を自動的に払う仕組みが良い場合は

 

特定口座(源泉徴収あり)を選びましょう。

 

 

 

逆に確定申告はきちんとするし

余分に税金を取られたくない

 

という人は特定口座(源泉徴収なし)を選ぶと良いです。

 

 

つまり、自分の資産運用状況と

それにかかる税金を完全に把握して

 

必要最小限の税金で

資金効率を最大化させたいという

 

投資の経験者や、玄人が選ぶのが「源泉徴収なし」です。

 

 

マニュアル車はオートマ車と比較して

燃費がよく、自分に適したギアを選べる反面

 

とても手間がかかりますが

もっとも効率良くパフォーマンスを発揮することがでますので「源泉徴収なし」は玄人向きになります。

 

ウェルスナビ(WealthNavi)で得た利回りの確定申告は?

さて、それではウェルスナビ(WealthNavi)の確定申告についてお伝えします。

 

ウェルスナビの口座を開設する時に

特定口座(源泉徴収あり・なし)・一般口座を選択していますので

 

 

そこでどれを選んだかによりますが

 

これまでにお伝えした

特定口座(源泉徴収あり・なし)の特徴をふまえて考えていきましょう。

 

 

まず最初に特定口座(源泉徴収あり)を選択した方は

 

先ほど記載した通り

売却時に利回りの20.315%の譲渡益税が自動的に引かれています。

 

 

20万円以下の利益でしたら

非課税対象ですので「源泉徴収なし」の口座でしたら

 

まるまる利益になりますが

 

 

「源泉徴収あり」ですと

たとえ利回りが20万円以下だろうと自動的に税金が引かれます。

 

 

そして、そこで自動的に払った税金は

年収300万円以下の方でないと取り戻すことができません。

 

 

もともとウェルスナビは

長期的に投資し続ける金融商品ですので

 

売却(出金)を頻繁にやるべきではありませんし

 

運用・配当金で利益・利回りとなった分は

再投資して複利を効かせるべきです。

 

ドルコスト平均法で積立がオススメ

 

再投資については

ウェルスナビが自動的にやってくれるので問題ありませんが

 

出金したくなった際に

「源泉徴収あり」を選択している人で

 

年間20万円以上の利益が無い場合は

税金を取られすぎているということを知っておいてください。

 

 

 

現実的には、あれ?なんか税金が引かれているけど

そういうものなのかな?

 

ぐらいな人が多いのが現状ですし

最初の頃は、私自身もよくわかっていませんでした。

 

 

ですので、自分で確定申告するし

無駄な税金を払いたくない!という人や

 

資金を最大限に活用したい!という人は

特定口座(源泉徴収なし)を選択しておきましょう。

 

 

 

資産運用というのは

複利の力を活かすのがキーポイントになります。

 

ここで「源泉徴収あり」の特定口座ですと

 

 

利益が出た瞬間に

譲渡益税として20.315%がその場で差し引かれてしまい

 

その差し引かれて残った分を

再投資することになります。

 

 

 

この時「源泉徴収なし」を選んでおけば

利益が発生した瞬間に、利回りの100%が利益として手に入り

 

その100%の利益を全額

再投資にすぐまわすことが可能です。

 

投資初心者向けのキャンペーン

 

源泉徴収なしの場合は

年に1回、確定申告の時に1年分まとめ払いとなりますので

 

確定申告の手間がありますが

資産運用における資金効率を、最大に発揮させることが可能になります。

 

ウェルスナビが損失になっていたら確定申告するべき?

というわけで、口座開設時に

特定口座(源泉徴収あり)を選択している人は

 

原則として確定申告は必要ありませんが

 

 

 

もしウェルスナビが損失になっていた場合や

 

他にも証券口座などを持っていて

損益を合算して年末に税金対策したい人は

 

「源泉徴収あり」の特定口座でも

確定申告をした方が良いです。

 

往復2回の為替手数料

 

逆にウェルスナビ口座開設時に

特定口座(源泉徴収なし)を選択した方で

 

年間を通じて一度でも

出金(売却手続き)をした方で

 

 

通算して20万円以上の

利回りがある方は、確定申告が必要です。

 

一般口座の方も

特定口座(源泉徴収なし)と同様の対応となります。

 

 

ちなみに、ウェルスナビの確定申告に必要な書類は

 

ウェルスナビが提供している

電子交付サービスで毎年1月中旬ごろに発行される

 

「特定口座年間取引報告書」が必要です。

 

 

 

毎年1月中旬ごろになると

電子メールで通知が来ますので確認してください。

 

 

電子交付サービスの参照方法は

ウェルスナビにログインして、右上のメニューから取引履歴をクリックして

 

 

取引履歴の画面が表示されたら

一番左下に「電子交付サイトへ」というリンクがありますので

 

そこをクリックすると電子交付レポートが参照可能です。

 

ウェルスナビの確定申告に限らず

ウェルスナビをやっている人は一回で良いので

 

この電子交付レポートを見てみてください。

 

 

ロボアドバイザーが購入している

各銘柄や源泉徴収されている税金の情報が掲載されています。

 

ウェルスナビ(WealthNavi)の二重課税とは?

さて、それではここから

海外ETFを売買しているロボアドバイザーに当てはまる

 

「二重課税」についてお伝えします。

 

 

ウェルスナビをはじめとした

自動資産運用サービス(ロボアドバイザー)は

 

海外ETFの買い付け・売却を

独自のアルゴリズムに従って、自動で行なっています。

 

 

 

ウェルスナビでしたら

米国のETFを売買しているので

 

定期的に入金される海外ETFの配当について、実は米国の税金が加算されています。

 

 

その税率はアメリカの租税条約に基づき、10%になります。

 

 

これまでお伝えした

譲渡益税20.315%については

 

この海外課税分(10%)を

差し引いた金額から

 

さらに日本国内で

源泉徴収として引かれているので「二重課税」と呼ばれています。

 

 

ウェルスナビの公式HPでも

記載されていますが

 

この二重課税は確定申告することで

米国課税分の10%を取り戻すことが可能です。

 

 

ただし、取り戻せる税金は

配当金の10%ですので

 

100万円の運用だと

配当金は多くても数千円程度ですから

 

戻ってくる米国課税分は数百円になります。

 

 

したがって、気にならない方は

この二重課税をそのままにしてしまっている

 

もしくは、そもそも二重課税を知らない

という人も多いのが現実ですので

 

二重課税なんて絶対に嫌だ!

1円でも多く税金を取り戻したい!

 

という方や特定口座(源泉徴収なし)を選択している人は、忘れずに確定申告をしましょう。

 

まとめ(特定口座(源泉徴収あり)なら確定申告は不要だけど・・・)

いかがだったでしょうか?

 

ウェルスナビ(WealthNavi)は

日本人の投資意識を変えようとしている、とても素晴らしいサービスですが

 

投資を始めた人にとって

切っても切れない関係が、確定申告をはじめとした税金の知識です。

 

 

これまで投資に対して

良いイメージを持っておらず

 

「投資」「株」「FX」

と聞いただけで拒否反応を示していた人に対して

 

 

誰でも簡単・手軽に

何も考えずにプロと同じ成果を手にすることができる

 

ウェルスナビをはじめとした

ロボアドバイザーという自動資産運用システムは

 

本当に画期的なサービスです。

 

ウェルスナビの真価

 

ウェルスナビ以外にも

たくさんのロボアドバイザーが存在しますが

 

ウェルスナビほど投資初心者に対して

わかりやすく、使いやすいサービスは他にありません。

 

 

ちなみに、同じような

ロボアドバイザーの仕組みでテオ(THEO)というのがありますが

 

 

テオ(THEO)の場合は

細かいことを言ってしまうと

 

ウェルスナビと違っていて

特定口座(源泉徴収あり)を選択していても、厳密には確定申告が必要になります。

 

 

 

どういうことかというと

余力の資金が円建てかドル建てかの違いに起因しているんですが

 

ウェルスナビの場合は

ETFになっていない余力を日本円で保持しています。

 

ところが、テオ(THEO)の場合は

その余力を全額米ドルで保有しています。

 

 

米ドルを保有しているということは

両替をした時点から

 

少なからず為替差益が発生しています。

 

 

もちろん、ただ単に米ドルに両替しただけでは

確定申告は不要ですが

 

 

両替した米ドルを日本円に戻した時に

発生している為替差益には税金がかかります。

 

FXなんかはまさにそうですよね?

 

 

その点、ウェルスナビは

余力の全てを円建てで保有していますので

 

特定口座(源泉徴収あり)にしておけば

売却・出金した際に自動的に税金の計算が行われます。

 

 

ウェルスナビであれば

本当に何もしなくても全自動でやってくれますし

 

特定口座(源泉徴収あり)を

口座開設の時に選択しておけば

 

お忙しいサラリーマンの方や税金の話がよくわからない主婦の方でも確定申告は不要です。

 

 

 

ちなみに、扶養に入っていて

扶養から外れないように

 

1年間の所得を抑えようとしている主婦の人は多いと思いますが

 

 

特定口座(源泉徴収あり)

を選択していれば、年間で100万円だろうが1000万円だろうが

 

極端な話、いくら利益を生み出していても

扶養から外れることはありません。

 

 

これは源泉徴収された利益は

所得金額の計算から除外されるからです。

 

 

 

ここで、扶養に入っている主婦の方が

「源泉徴収なし」の特定口座や一般口座を選んでしまうと

 

利益が38万円を超えた時点で

確定申告が必要になり、所得税を払うことになり

 

当然ですが、扶養を外されてしまいます。

 

 

 

したがって、心配な方は

何も考えずにオートマ車の「源泉徴収あり」を選択しておけば

 

どれだけ利益が出ても

扶養を外されることはありませんし、確定申告すら不要ということになります。

 

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投資というのは

正しい知識と正しいスキルさえあれば

 

怖いものではありません。

 

 

ただ単に、知識とスキルがないから

損失が出そう、お金を失いそうという風に怖く感じるものです。

 

 

今まで一般の方には

難しい、ハードルが高いと感じていた

 

この投資に対する知識・スキルを

ウェルスナビは完全に不要にしてくれました。

 

 

 

銀行の預金口座に眠っているお金を

ただ単にウェルスナビの口座に入金していれば

 

あとは機関投資家のような

プロと同じ資産運用アルゴリズムが

 

完全に自動で資産運用をしてくれます。

 

 

下の画像は2018年1月9日現在の

私のウェルスナビ運用実績ですが、+1,229,364円の利回りを実現しています。

 

 

WealthNaviは非常に満足できる

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