WealthNavi新キャンペーン

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WealthNavi

ウェルスナビのキャンペーン【デメリットの初期投資金額が10万円に】

更新日:

ウェルスナビ(WealthNavi)は

 

預かり資産・運用者数No.1の

資産運用ロボアドバイザーになりました。

 

 

そんな中、ウェルスナナビ

ロボアドバイザーNo.1を記念して

 

 

2017年11月1日より

10万円からWealthNaviを始められる

 

「WealthNaviスタート!キャンペーン」が開始しました。

 

 

今回のキャンペーンは

ウェルスナビの最低投資金額の

 

30万円というデメリットを

解消する内容になっています。

 

 

WealthNaviの特徴として

初期投資金額が30万円からという

 

投資初心者には優しくないデメリットがあったんですが

 

 

 

現在では初期投資金額が10万円からでも

ウェルスナビを始めることができるようになりました。

 

ウェルスナビの新キャンペーン

 

ウェルスナビ誘導バナー

今回、ウェルスナビとタイアップして

現金がプレゼントされるキャンペーンを実施することになりました!

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WealthNaviタイアップキャンペーン

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ウェルスナビ(1000万円)の運用成績と利回り(2018年1月23日)

ちなみに、私が運用している2018年1月23日時点の

ウェルスナビ運用成績・利回りをブログで公開するとこんな感じです。

2018年1月23日のウェルスナビ運用実績は+11.94%の利回り

 

WealthNavi for SBI証券で運用を開始したのが

 

2017年7月6日ですので、気がつけば

まるまる6ヶ月が経過しました。

 

 

上の運用実績画像をご覧いただいた通り

 

6ヶ月で+11%以上の利回りですので

非の打ち所がない運用成績・実績になっています。

 

 

私のWealthNavi設定は「リスク許容度5」なので

欧米・日本の株式に投資している割合が大きいんですが

 

その割合がどれぐらいかをお伝えすると

下の資産内訳を表した、円グラフをご覧いただくと一目瞭然です。

 

上の画像の赤四角部分が欧米・日本の株式に

投資している部分ですので、全体の約7割が株式への投資になります。

 

 

したがって、昨今の株式市場の様子からも想像できますが

日米の株価の影響を大きく受けていることもあり

 

当初の想定以上の運用成績・利回りを

ウェルスナビが叩き出してくれています。

 

 

さすがにここまでマーケットが加熱してくると

 

そろそろ株価が一時的に下降トレンドに

入っても良いはずですので

 

株式市場が下落局面になったときこそ

 

自動資産運用プログラムである

ウェルスナビの真価が問われます。

ウェルスナビの真価

 

株価や為替もそうですが、上がったものは下がりますし

どこが天井でどこが底になるかは、誰にもわかりません。

 

 

あとで時間が経過したときに、あそこが最安値だった

あの時が最高値だったと「たらればトーク」はいくらでもできますが

 

一番大事なのは、上昇局面・下降トレンドに

実際に直面している状況下においても

 

自分の感情に振り回されずに

機械的にルールを決めて資産運用することです。

ウェルスナビの機械的なトレード

 

ウェルスナビを始めとするロボアドバイザーサービスが

この問題点を解決してくれるはずですので

 

ブログ記事を読んでいる方もご自身の感情に流されない

長期的な資産形成を目指していきましょう。

 

ウェルスナビの手数料半額キャッシュバックキャンペーンが終了

実はこのブログ記事を公開する

前日まで(10月31日)開催されていた

 

ウェルスナビの手数料半額キャッシュバックキャンペーンが終了いたしました。

 

過去のブログ記事でも投稿させていただきましたが

ウェルスナビのデメリットの一つとして手数料の高さがあります。

 

 

私のようなプロの投資家ではない

一般の投資初心者からしてみたら

 

ウェルスナビの手数料1%(年率・税別)でも

安いと言えば、だいぶ安いんですが

 

 

WealthNaviを構成している

個々のETFを自分で直接購入した方が

 

もっと手数料を抑えられるので

気にされる人も中にはいらっしゃると思います。

 

 

ここでウェルスナビを構成しているETFを

もう一度おさらいしてみましょう。

 

ウェルスナビを構成している各ETFの手数料に注目!

ウェルスナビの取引銘柄手数料

 

ウェルスナビのデメリットである手数料については

 

上の表の通り、実際に直接ウェルスナビを構成している

各ETFの手数料が1%以下なので

 

自分で全部やれば手数料1%(年率・税別)以下でできるのでは?

とお考えになられる人は多いかもしれません。

 

 

しかしながら、ここで忘れてはいけないのが

為替手数料と為替スプレッドです。

 

ウェルスナビ(WealthNavi)にかかる手数料をもう一度ご覧ください。

ウェルスナビは為替手数料・為替スプレッドが0円

ウェルスナビの手数料

 

やったことがある人なら、すぐにわかりますが

ウェルスナビは米国で取引されているETFで構成されているので

 

 

実際に自分でウェルスナビと同じポートフォリオを

自作しようとすると、手持ちの日本円を米ドルに両替して

 

その両替した米ドルを使って、ETFを購入する必要があります。

 

 

まず最初にここで、そもそも日本円を米ドルに

両替するときの為替手数料がかかるのと

 

さらに運用益が出た時にETFを売却して日本円に戻す時に

米ドルを日本円に再度両替しないといけません。

 

つまり、往復で2回の為替両替手数料がかかることになります。

往復2回の為替手数料

 

また、海外旅行などに行く際に銀行や空港などで

外貨に両替をしたことがある人であればわかると思いますが

 

外貨両替には売値と買値で

価格差(為替スプレッド)があります。

 

 

 

米国ETFを購入する証券会社によって

この為替関連の手数料がまちまちなので

 

一概には言えませんが、両替・購入の手間と

ETFそのもの自体の手数料以外に

 

 

円 → 米ドル、米ドル → 円の往復でかかる

為替両替手数料を考慮して計算してみると

 

ウェルスナビの手数料1%(年率・税別)fはそんなに高くはありません。

 

 

しかも、一度入金したらあとは完全なほったらかしで

出金したい時もワンクリックで日本円に換金可能ですから

 

自分でアセットアロケーションを作って

リバランスもしたい!全部自分でコントロールしたい!

 

という人以外にとっては、ウェルスナビほど安い手数料はないと断言できます。

 

11月1日から始まった「WealthNaviスタート」キャンペーンの評価

今回2017年11月1日から始まった

「WealthNaviスタート!」キャンペーンですが

 

以前からウェルスナビのデメリットだった

 

初期投資金額の30万円という条件を

10万円に減額するというキャンペーンです。

 

 

これは今までのウェルスナビで実施してきた

数々のキャンペーンの中でも

 

特に30万円というまとまった資金がない方や

投資初心者にはありがたい内容のキャンペーンになっています。

 

投資初心者向けのキャンペーン

 

他の自動資産運用プログラム(ロボアドバイザー)である

テオ(THEO)なども初期投資は10万円から可能ですし

 

評判の良いウェルスナビのデメリットとして

この30万円という初期投資金額が目立ってしましたが

 

 

今回の「WealthNaviスタート!」キャンペーンによって

他のロボアドバイザーサービスと同じように

 

10万円さえあれば簡単にスタートできる

自動資産運用サービスとなりました。

 

 

そもそも投資初心者の方にとって

いきなり30万円をぶっこめと言われても、さすがに抵抗があります。

 

しかも、30万円を入金して自分のお金が減るリスクがあるんですから、心理的な抵抗があるのは当然です。

 

 

ですが、今回のキャンペーンで他の

ロボアドバイザーサービスと同じように

 

10万円の資金で投資が可能になったので

さらにロボアドバイザー市場は活況になるのではないでしょうか?

 

ウェルスナビ株式会社の株価は?上場はいつ?

ということで、これから

ロボアドバイザー市場が盛り上がってくるのであれば

 

 

私はこっそりこのロボアドバイザーを提供している

ウェルスナビ株式会社の株を購入しようと考えましたが

 

残念ながら現在はウェルスナビ株式会社は

上場しておらず株式を公開していませんでした><

 

 

今の日本は銀行にお金を預けていても

全く利息がつかず、お金が増えない時代です。

 

物価ばかりがジワリジワリと上がっていって

少しずつインフレが起きてきていますので

 

銀行や家のタンスにお金を眠らせていると

資産が相対的に目減りしていってしまう時代に突入しています。

 

DeTAX機能

 

特に日本は他の欧米諸国と比較して

お金にまつわる金融教育が行き届いておらず

 

日本人は経済・市場に投資するという感覚を

微塵も持っていない人が大多数なのが現実です。

 

 

日本という国が抱えているこの課題・問題点に対して

ウェルスナビ株式会社が一石を投じています。

 

もし今後ウェルスナビ株式会社が上場して、株式を公開したら

株価に関わらず、ウェルスナビ株式会社を応援したいですし

 

 

日本国民の投資に関する意識が変わって

少しでも世界経済の活性化につながれば良いと思います。

 

 

もちろんウェルスナビを始めとした

ロボアドバイザー市場?が活発になればなるほど

 

ウェルスナビ株式会社のような

 

自動資産運用サービスを提供している会社の

株価が上がるのは間違いありません。

 

 

と書いていて思いましたが、こうなると

ウェルスナビに入金するよりも、

 

ウェルスナビ株式会社の株式が

上場したら株価の利鞘で稼ぐ方がリターンが大きいかもしれません(笑)

 

 

株主優待などでウェルスナビの手数料を

減額してもらえたら、最高だと思います。

 

ウェルスナビ(WealthNavi)の改善案・デメリットを解消する方法

「WealthNaviスタート!」キャンペーンは

 

初期資金として、まとまった現金30万円が

どうしても用意できなかった方にはとても良いチャンスです。

 

 

ウェルスナビは私自身もブログで運用実績を公開して

評価している評判のロボアドサービスですが

 

現金が30万円がないと

そもそもスタートできないというハードルがありました。

 

 

しかしながら、他のロボアドサービスと同じように

 

10万円から可能になったのは

WealthNaviにとって非常に大きなターニングポイントだと思います。

 

 

今回を機にキャンペーン期間だけでなく

常時、10万円からスタートが可能にもなりましたし

 

 

 

あと個人的にやってほしいキャンペーンというか

実現してほしい要望として

 

個人的には毎月1回しかできない

自動積み立てが1ヶ月で複数回入金可能になると良いと思います。

 

 

例えば、2週間に1回とか

7日ごとに自動入金できたり

 

究極的には毎日自動的に入金できたら

最高のドルコスト平均法になるかもしれません。

 

ウェルスナビ(WealthNavi)の次のキャンペーンを予想

次のウェルスナビキャンペーンで私が予想するのは

さらに多くのお客様にリーチできる企業・サービスとの提携です。

 

 

もういっそのことWealthNavi for Amazonとか

WealthNavi for 楽天とか提携パートナーを増やして

 

Amazonギフト券とか楽天ポイントでキャンペーンをして

もっと多くの人に認知してもらったら良いのでは?と思います。

 

 

その観点でお伝えすると

すでにウェルスナビが提携しているサービスとして

 

WealthNavi for SBI証券、WealthNavi for 住信SBIネット銀行はもちろん

最近ではWealthNavi for ANAなんかもあります。

 

ウェルスナビSBI・ANA

 

おそらくあまり知られていないと思いますが

私は偶然?にもANAマイラーなので

 

ANAのメールマガジンでWealthNavi for ANAがリリースされました!

というメルマガを拝見したときは、正直なところ驚愕でした・・・

 

 

私自身はWealthNavi for SBI証券を使っていますが

 

WealthNavi for ANAだったら

資産評価額が100万円を超えていたらマイルが貯まるんですよ・・・

 

 

もういっそのことWealthNavi for SBI証券から

一回全額出金して、WealthNavi for ANAでやり直そうかと思いました(いやマジで)

 

wealthnaviANAに乗り換え

 

なぜなら、WealthNavi for SBI証券でも

WealthNavi for 住信SBIネット銀行だろうと

 

WealthNavi for ANAでも中身(運用実績)は変わらないですし

 

どうせ長期的に資産運用をするのであれば

長期的な付加価値があった方が良いですよね?

 

 

いや、待てよ・・・

 

「WealthNavi for なんちゃら」というのは

要するに今までそこの顧客だった人を呼び込んでいるだけなので

 

普通に考えたら広告料というか

紹介報酬のようなものが必ず存在しているのが普通です

 

 

その集客報酬が一時的なものなのか

継続的なものなのかはわかりませんが

 

 

WealthNavi本体から申し込んだ場合と

WealthNavi for なんちゃらで運用したのと

 

運用実績・結果に本当に差がないのか試したくなってきました。

 

 

WealthNavi for SBI証券だと継続的なメリット?は

今のところありませんし、調べた感じですと

 

 

WealthNavi for 住信SBIネット銀行でも

初回のキャンペーン的なメリットはございますが

 

継続的なメリットはなさそうです。

 

 

というわけで、ANAマイラーの私は

 

何もしなくてもANAのマイルがたまり続ける

WealthNavi for ANAに引っ越しした方が良いのか!?

 

 

と考え始めてしまいましたし

 

同一人物がWealthNavi for SBI証券、住信SBIネット銀行、ANAを

併用することができるかどうか調べてみることにします。

 

 

というわけで?

私が考えるウェルスナビ(WealthNavi)は

 

 

投資の関して何も知識や経験もない人間が

手軽に資産運用をスタートさせることを可能にさせて

 

日本人が抱えている課題・問題点の一つである

投資へのメンタルブロックを極限まで下げることを可能にするサービスだと考えています。

 

 

これからもロボアドサービスはより一層スタートしやすい

新しいキャンペーンを打ち出していくと思いますが

 

多くの人が「投資」というものが遠い存在ではなく

 

ウェルスナビ(WealthNavi)がきっかけで

身近なライフスタイルの一部なんだと認識してほしいと思います。

 

まとめ(ウェルスナビが評価されるには利回りの実績を)

ウェルスナビの新しいキャンペーン「WealthNaviスタート!」は

 

投資初心者だけでなく、今まで投資に興味があったけど

資金に余裕がなかった人に向けたキャンペーンです。

 

 

 

世の中には実際にやってみないと

わからないことがとても多いです。

 

私自身も「投資」に対して最初は

「損しそう」「難しそう」「騙されそう」というイメージしかありませんでした。

 

 

ですが、ウェルスナビのような

何もしなくてもプロと同じようなリターンが手にできる

 

ロボアドバイザーというサービスが少しずつ浸透してきています。

 

WealthNaviが広まってきています

 

ウェルスナビに限った話ではありませんが

市場というのは競争原理が働きますので

 

ウェルスナビ以外の自動資産運用サービス

ロボアドバイザーサービスがこれからもっと普及するでしょう。

 

 

そうなってくると、この情報化社会で

WealthNaviが生き残っていくためには

 

手数料の安さで競争していくのではなく

 

ロボアドバイザーとしての利回り(運用実績)こそが

重要なファクターの一つとなるのは明白です。

 

 

ただし、どうしても競争原理が働きますので

 

今は良いですが、ロボアドバイザー市場?も

いずれ手数料勝負の時代が到来するのではないでしょうか。

 

 

そうなった時にウェルスナビが生き残るためには

手数料の安さだけを売りにするのではなく

 

一般人が一番センシティブに感じている

 

 

入出金のしやすさ、スピードはもちろん

実績となる利回り・結果が求められることになります。

 

 

今のところ、WealthNaviは非常に満足できる

利回り・運用実績を残していますし、キャンペーンもありますので

 

興味がある方は、ウェルスナビ公式ページでまずは運用プランの無料診断をしてみてください。

 

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