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WealthNavi

【120万円の利益】ウェルスナビ入金6ヶ月の運用実績【柴山和久さんに感謝】

更新日:

ウェルスナビが本当に良いサービスだと確信して

1,000万円を2017年の7月4日に入金して

 

かれこれ半年(6ヶ月)が経過したので

2018年1月23日時点での運用成績を公開します。

 

 

2017年7月4日にウェルスナビに

1,000万円を入金して、過去の運用成績グラフを見るとわかりますが

 

最初の2ヶ月間は日本円建てで

損失になっていた時期もありました。

 

 

ところが、そこから円安・株高の効果もあり

じわりじわりと運用成績を伸ばしていき

 

気がつけば、約6ヶ月という歳月を経て

なんと120万円の純利益、+11.94%という驚異の運用実績になりました。

 

 

 

資産運用や投資の世界に明るい方であれば

 

半年、6ヶ月で+10%以上の運用成績というのが

素晴らしい結果だということに異論を唱える人はいないでしょう。

 

 

 

私のような投資初心者や

資産運用に興味があるけど何となく怖くてチャレンジできない人でも

 

ウェルスナビに貯金感覚で自動積立入金を

しているだけで、プロと同じ資産運用をすることが可能です。

 

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120万円の利益を手にするまでにウェルスナビでやったこと

半年で+120万円という運用実績を残した

ウェルスナビというロボアドバイザーサービスですが

 

6ヶ月という期間

私がやったことを振り返ってみたところ・・・

 

 

・ウェルスナビというロボアドバイザーサービスを知る

 

・WealthNaviの運用成績を公開しているブログを漁る

 

・ウェルスナビと似たロボアドバイザーサービスも調べてみる

 

・他社サービスよりもウェルスナビの方が実績・知名度が良いことを知る

 

・インターネットでWealthNaviの口座開設手続きをする

 

・2017年7月4日に1,000万円を入金する

 

・1,000万円の入金確認後、毎月10万円の積立設定をする

 

・このあとは何もせずに、資産評価額画面を定期的に見るだけ

 

 

 

半年前を振り返ってみると

正直こんな運用成績になるなんて夢にも思ってませんでしたし

 

10万円でもプラスになったら

ラッキーだなぐらいにしか感じていませんでした。

 

 

 

先ほども書かせていただきましたが

最初の口座開設・自動積立設定以降は、本当に何にもせずに

 

 

毎朝起きたら

スマホでウェルスナビのアプリを起動して

 

今日はいくらプラスだ!ってスマホを見ながらニヤニヤしてただけで

 

 

 

お金がお金を生むっていうのは

こういうことなんだなって実感しましたし

 

1,000万円をただ単に銀行に

眠らせておかずに良かったと強く感じました。

 

 

 

こんな素晴らしいサービスを

提供しているのは、ウェルスナビ株式会社であり

 

ウェルスナビ株式会社:代表取締役の

柴山和久さんには感謝せざるをえません。

 

ウェルスナビ株式会社 代表取締役:柴山和久さんってどんな人?

 

WealthNaviというロボアドバイザーサービスを提供している

 

ウェルスナビ株式会社の柴山和久さんは

東京大学法学部、ハーバード・ロースクール、INSEAD卒業。ニューヨーク州弁護士。

 

 

日英の財務省で合計9年間、予算、税制、金融、国際交渉に参画

 

その後、マッキンゼーでは、ウォール街に本拠を置く

機関投資家を1年半サポートし、10兆円規模のリスク管理と資産運用に携わる。

 

次世代の金融インフラを構築したいという想いから

2015年4月にウェルスナビを創業しました。

 

 

柴山和久さんのおかげで

日本の多くの方々が資産運用・投資という世界にチャレンジでき

 

自分の大切なお金を

うまく増やしていける人が増えているのは

 

とても価値がありますし

社会的にも意義のあることです。

 

 

「投資」と聞くと

 

アレルギーのようにどうしても無意識で

拒絶反応が出てしまう人もいるかもしれませんが

 

 

資産運用をしていない

大企業なんてほぼ皆無ですし

 

それこそ皆さんがお金を預けている

 

 

銀行をはじめとした金融機関は

皆様から預かったお金を元手に、資産運用(投資)をしています。

 

 

つまり、投資というのは

正しい知識・手法に則って実践すれば

 

必ず結果が出る世界だったりしますが

 

 

 

ここに、個人の感情や世界情勢などの

変化に影響を大きく受けてしまうと

 

ルールに則した行動をとることができず

どうしても感情に流されたトレードをしてしまい

 

 

 

多くの人が資産運用・投資で

良い運用成績・結果を残せない

 

プロの人、機関投資家しか大きなリターンを

手にすることができないという状況になっています。

 

 

したがって、投資・資産運用は

プロ、もしくは感情に流されない

 

ロボアドバイザーなどようなサービスに

任せるのが一番であって

 

 

 

プロの投資家、資産運用プランナーに

なるつもりがないのであれば

 

個人であれやこれやと調べて

あーでもないこーでもないと自分で頑張るのではなく

 

 

 

 

自分は資産運用のことは何も考えずに

ウェルスナビに淡々と無心で毎月積み立て貯金をするのがベストです。

 

 

 

そんな素敵なサービスである

ウェルスナビを考案した柴山和久さんについてもう少し深掘りしてみます。

 

柴山和久さんがウェルスナビを立ち上げることになったキッカケ

このブログを読んでいる方は

ご存知ないかもしれませんが

 

実は日本という国は先進国の中で

唯一、資産運用が遅れています。

 

 

アメリカやヨーロッパの人であれば

資産運用について全く抵抗がない人の方が多いですが

 

日本ではいまだにお金を銀行に眠らせたままな人が多いのが現状です。

 

 

 

 

ウェルスナビ株式会社の代表取締役

柴山和久さんがWealthNaviを立ち上げるキッカケとなったのは

 

マッキンゼーに在籍していた時

機関投資家向けのプロジェクトに参画した際に

 

富裕層と呼ばれている方しか受けられない

資産運用サービスに触れたことによります。

 

 

 

 

プライベートバンクの運用内容が

ETF(上場投資信託)中心で、個人でもできそうだとわかり

 

インターネットの仕組みを使って

個人向けにも富裕層と同じ資産運用サービスを提供したいと考えたのがキッカケです。

 

 

 

しかも、柴山和久さんのすごいのは

そこからプログラミングを学び5週間でWealthNaviのプロトタイプを完成させたところです。

 

 

さらにポイントなのは

柴山和久さんが気が付いた点に

 

日本の資産運用における課題についてフォーカスをあてた所です。

 

 

 

外国で勤務していた経験から

柴山和久さんは資産運用のキモはポートフォリオであり

 

日本の資産運用はポートフォリオに課題があると考えていました。

 

 

 

逆に言ってしまうと

資産運用はリスク管理がされているポートフォリオを作り

 

あとは状況に応じて配分をリバランスできてしまえば

誰でも同じようなリターンを手にすることができます。

 

 

これを誰でも少額から始めることを可能にし

富裕層と同じ資産運用をすることを実現したのが

 

ロボアドバイザーであり、ウェルスナビなんです。

 

柴山和久さんのストーリーで一番共感したポイント

ウェルスナビというサービスに

お金を預けるんですから

 

預ける母体となるウェルスナビ株式会社

 

 

代表取締役の柴山和久さんが

どんな人なのか?

 

気になったので、色々と調べてみましたが

その中で一番共感したポイントがありました。

 

 

 

それは何かというと

柴山和久さんがマッキンゼーに勤務していた時

 

出張が多く、飛行機やホテルを

利用する機会が非常に多かったそうなんですが

 

 

 

マッキンゼーという

ネームバリュー、ブランドがあるので

 

それこそファーストクラスに乗れたり

ホテルの部屋が自動的にアップグレードされたり

 

 

飛行機から降りると、迎えの人がいて

入国審査に並ぶ必要もありません。

 

 

航空会社が用意してくれた黒塗りの車で

そのままマンハッタンや東京のホテルに送ってくれたようです。

 

 

しかも、ホテルも最上級会員になって

カナダ人の専属コンシェルジュがつき

 

名前を名乗るだけで世界中どこでも

ライバルブランドのホテルすら予約してくれます。

 

 

 

プライベートの旅行でも、スイートルームにアップグレードしてくれます。

 

 

しかし、そういうことが当たりまえのようになった時

マッキンゼーというブランドがなくなって

 

 

いざ自分一人、個人になった時に

そのような待遇を受けられるかというと

 

所詮、マッキンゼーという金メッキがあるだけ

 

 

 

要するに「カボチャの馬車」なんだということに

気が付いたというエピソードがありました。

 

 

 

そして、柴山和久さんはこうも言っていました。

 

 

どうすれば本当に価値のあるサービスを作れるのか?

 

自分が正しいと思うものを追求し、

世の中に普及させようと尽力しているほうが、

 

内面から出てくる充実感があるのではないかと思うようになったと。

 

 

 

おそらく、柴山和久さんはそのまま

マッキンゼーで働いていた方が合理的ですし

 

 

 

わざわざベンチャーで

泥臭くやる必要はなかったはずです。

 

 

 

それでも自分の充実感を求め

自分の力で世の中に良いものを提供しようとしていた方が

 

自分の人生として価値を感じたという部分に共感しました。

 

 

 

私自身も自分でビジネスをするようになってから

 

会社員の時では考えもしなかったような

顧客満足、お客様への価値提供を意識するようになり

 

 

 

自分の行動が人の役に立ち

その活動を通じて社会へ貢献することができることが

 

真の喜びなのではないかと感じるようになりました。

 

 

 

このブログ記事でもお伝えしましたが

日本は先進国の中で資産運用に課題を抱えています。

 

 

それは金融商品に対する

国民の意識や認識不足がもたらしている部分も大きいですが

 

その日本の課題に対して

柴山和久さんはウェルスナビという一石を投じてくれました。

 

 

 

入金するだけで

あとは何もしなくても良いですし

 

 

ウェルスナビであれば、出金したくなったら

すぐに出金できます。

 

 

もしこのブログ記事を読んでいる方が

銀行にお金を眠らせているだけであれば

 

プロと同じだけのリターンを手にすることができる

自動資産運用サービス(ロボアドバイザー)ウェルスナビをご検討ください。

 

 

興味がある方は、ウェルスナビ公式ページでまずは運用プランの無料診断をしましょう。

 

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